くような野菜が誰でも家で作れます、たとえ、あなたが何にもしなくても

牛の乳房炎に抗生物質の乱用をさけるには、費用対効果抜群のこれ…

パラグアイ共和国産ステビア葉抽出高濃縮100%原液

page-end (大統領令12224) 津波被害地の塩害除去 

パラグアイでのステビアの栽培風景

テビアは、南米パラグアイ原産のキク科の多年生植物、「免疫草」とも呼ばれ抗酸化作用や殺菌力、免疫活性作用があります

存知ですか、パラグアイは今日まで鳥インフルエンザ・BSEの発症が確認されておらず世界の注目をで集めています。EU・USA・CANADA等諸外国の畜産業界では、猛威を振るう鳥インフルエンザ等に対して鶏の免疫力が著しく強化されるデータが確認され注目されています。

南米パラグアイでは、昔から先住民たちが鶏、牛、豚の餌にステビアを混ぜて食べさせていました。現在、パラグアイにはアメリカ、ヨーロッパからステビアを買いつけに数多くの業者が殺到しています。その理由として南米パラグアイに於いては未だ鳥インフルエンザの発症例が確認させていません。ハンガリー政府は直接、南米パラグアイに鳥インフルエンザ対策用としてステビアを買い付けに来ています。我社もステビアの確保に全力をあげています。

弊社のTPKステビアリキッドは「パラグアイ共和国」政府より認可を得、衛生証明書・品質証明書の添付が義務付けられ、尚且つ、大統領令(No.12224)というお墨付きも頂いています。政府の認可を得て日本に輸入する業者は我社のみです。TPKステビアリキッドはステビアの葉を天日乾燥し、熱水抽出したもので、添加物は全く加えていません。糖度を一定にし、容器にパッケージされています。ステビアに含まれるステビオサイドという成分は、原産国であるパラグアイ産のものに一番多く含まれています。

右への矢印
豚のロゴ
左への矢印

 

 

はストレスが大の苦手
豚はとても繊細な動物なのでストレスなどを受けると体調を壊したり健康面に多大な影響を及ぼします。豚が受けるストレスを少しでも減少させてあげるためには環境整備が大切ですが、豚の免疫力を向上させると共にストレスや病気に打ち勝つ強い体を作ることがとても大切です。

牛のロゴ
上への矢印
取のロゴ

房炎は伝染性乳房炎と環境性乳房炎の二つに分けられます。両者の主な原因として、施設環境の管理と牛が受けるストレス等による抵抗力の低下が顕著です。乳房炎は人が作る事も出来れば防ぐ事も出来ます。その為には、牛の抗病性を高め免疫力を向上させる事が絶対的に必要です。
酪農家にとって「乳房炎」は深刻な問題であります。パラグアイ産のステビアが乳房炎・乳房炎予防に効果がある事はご存知ですか?

に体力がつき、元気になり病気になりにくくなり(免疫力の向上)、産卵率が増加、産卵時期が早まり、同時に卵の質が向上します、又、糞臭も軽減します。

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牛への適用説明


豚への適用説明


鶏への適用説明


パラグアイにおけるステビアの現状について(参考)

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[ステビア出典 : フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)]

ステビア写真
ステビア分類
植物界
Plantae
被子植物門
Magnoliophyta
双子葉植物綱
Magnoliopsida
亜 綱
キク亜綱
Asteridae
キク目
Asterales
キク科
Asteraceae
ステビア属
Stevia
ステビア
rebaudiana
学 名
      
Stevia rebaudiana
英 名
          
Stevia

「ステビア(アマハステビア、学名 : Stevia rebaudiana)」

ラグアイ原産のキク科の多年草。草丈は50cmから1m前後、茎は白い細毛に覆われている。夏から秋にかけて、枝先に白い小花を咲かせる。
南米原産でペルーのインディオは避妊に使用したとされるがその後の研究で避妊効果は否定された。 甘味成分として、ステビオシド(ステビオサイドとも)というテルペノイドの配糖体を含んでいるため、甘味料として用いられる。また、カテキンの含有量は緑茶の5倍といわれている。日本には1971年に導入された。ステビオシドは砂糖の200から300倍の甘味度を持つが、4kcal/gという低カロリーであるため、ダイエット用食品や糖尿病患者用メニューなどに砂糖の代わりとして用いられている。ハーブとしては、糖尿病や高血圧の治療や利尿薬、強心薬として利用されている。醤油の製造にも用いられる。パラグアイでは古くからマテ茶などに甘味を付与するために用いられてきた。
鹿児島県のミカン栽培農家が堆肥として用い、有効であったことから、「ステビア農法」なる有機栽培農法も生まれている。
動物実験によれば、生体内に取り込まれたステビオシドは構造を変えずに排出されることがわかっている。ただしステビアの抽出物が食品添加物として認可されているのは日本とブラジルのみであり、アメリカやEU諸国、シンガポール、香港などでは発ガン性などの疑いにより認められていない。ステビア抽出物を甘味料として使用した日本のインスタント食品や清涼飲料水、スナック菓子などが、それらの国で販売禁止になったり、撤去されるなどの事件も起こっている。
だが、日本が中心となって、JECFA(国連食糧農業機関と世界保健機関の合同食品添加物専門家会議)へ平成15年3月、厚生労働省を通じて申請し、平成16年6月のJECFAにおいて、ステビア甘味料の暫定ADI(それ以下では有害な影響がない限界値)が設定され、国際的にステビアの安全性が認められた。
現在では甘味料としてだけでなく、ステビアを発酵させた健康飲料や化粧品への応用もされている。


テビアって・・・・・・何?

現在「ステビア」は天然の甘味料として知られています。
キク科の多年草で、原産国は南米のパラグアイです。70〜80cm程に成長し、白い可憐な花をたくさんつけます。
原住民のインディオ達は16世紀頃からすでに天然の甘味料として使用したり、薬草として大切に使ったと記録されています。
現在でもパラグアイでは、葉の粉末や抽出エキスが薬として市販されています。
昭和45年に農水省が試験的に輸入し、主に北海道と九州で試験栽培が行われ、農家の転換作物としての契約栽培が盛んになりました。
不要になったステビアの茎を堆肥にするつもりで、ミカンの木の根本に積んで置いたところ、味だけでなく形も色も並はずれて良い実が出来たそうです。
これをきっかけにステビアの茎を使った農業資材、健康食品、化粧品などが生まれました。
土壌を蘇らせるステビア
ステビアを有機的に使用すると微生物が集まり素晴らしい活性の有ることが発見されています。
これには深い意味があり、ステビアを土壌に使用するだけで土着菌が活発に動き始め、良い土壌にします。土着菌とはその地域の気候条件にもっとも適し、バランス良く生存している微生物です。解りやすく言えば関東地方の土着菌は、北海道ではその真価が発揮できません。
ステビアは微生物の好む良いエサとなり、土着菌を呼び寄せ増殖させます。そして未熟な有機質を分解し、肥料分を植物の根が吸収しやすいように変えます。植物の根と微生物には共生関係があり、根は微生物のエサとなる成分を分泌し、微生物は根の養分吸収を助けます。
ステビアはこの関係をさらに良くし、土壌改良と植物の根を強化し土壌中の病原菌を押さえ込む作用もあります。

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「農薬も安心」

ステビアには、選択的殺菌作用(有用菌を殺さず、悪い菌を選択的に殺菌する作用)と有機リン系・有機塩素系殺虫剤を時間経過と共に分解する作用があります。
農薬は使わないに越したことはありませんが、ステビアを使うことにより農薬を減らすことが出来るし、残った農薬もステビアが分解してくれるので無農薬に近い商品を提供できます。


「ステビアは安全か」

香港の食物環境衛生署は3月、ステビアが含まれている可能性があるとして小売店に日清食品の焼きそば「UFO大盛り」などのインスタント食品や江崎グリコのスナック菓子など4品目の撤去を命令しました。
香港ではステビアはガンや他の健康に関する問題に関係があると指摘されており、甘味料として承認されておらず、使用許可が下りていません。シンガポールでもステビアが含まれている日本製の食品が販売禁止になっています。
ステビアはEUやアメリカでも発ガン性や生殖器への影響などの恐れがあると安全性が疑問視され、食品添加物としての使用を許可されていません。
ステビアは、パラグアイ原産の多年生草木で、南米では16世紀頃から甘味料として使われていました。葉にはステビオサイド、レバウディオサイド等の甘味成分を含み、砂糖の約200〜300倍の甘味度を示すといわれています。
日本では、チクロなど発ガン性が問題となった合成甘味料に代わる天然甘味料として1970年代から北海道や九州で栽培が始められました。乾燥した葉から甘味成分を抽出し、漬物、珍味、水産練製品、醤油、菓子パン、つくだ煮、缶詰、清涼飲料水などで利用されています。甘味度が高いのに、砂糖の90分の1という低カロリーなのが人気を呼び、ずばり「ステビア」という名前の清涼飲料水もあるほどです。
国が食品添加物として認可しているから安全性には問題ないと考えがちですが、ステビアは国際的にはまだ承認は得られていません。
また、国が認可している合成着色料の赤色2号はアメリカでは使用禁止だったり、91年まで禁止だった赤色40号はアメリカやカナダの圧力で91年に認可されたり、国が食品添加物の安全性についてどう考えているのか疑問に思うこともあります。
最近では、ステビアを土壌の改良に使ったステビア農法というものもあります。ダイオキシンやニコチンなどを解毒するステビアの抽出物を農作物に与えると、残留化学物質を分解し、作物が丈夫に育つ土壌になり、ミネラルやビタミンの多く含む健康な作物ができるというものです。ステビア農法で作ったみかんは糖度が高くなるとか。
食の安全が問われるなか、日本で認可されたものでも、安全性が原因で海外で販売できなくなれば、今後なにかしらの影響が出てくると思われます。それに伴い、国内での安全基準が強化されればと願うばかりです。
安全性試験
ステビア抽出物の安全性は各種毒性試験、変異源性試験等、多くの文献によって確認されています。
また、ステビア抽出物の規格は、第三版既存添加物自主規格(日本食品添加物協会発行)に収載されており、ステビオール配糖体量として80.0%以上と定められております。


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農作物への使用方法
各作物のアイコンをクリックしご覧下さい

果菜類ボタン 根菜類ボタン イネボタン 梨ボタン みかんボタン

「ステビア農法とは・・・」

ダイオキシンやニコチンなどを解毒する作用のあるステビアの抽出物質を農作物に与える事により残留化学物質を分解し、有効微生物を活性化させるために、団粒構造の水分や養分を保持しやすい土壌になります。また無機態窒素を多く保持した微生物が根圏に多く集まる為に病原菌を防ぎ作物が必要な時に必要なだけ養分を吸収できる土壌に生まれ変わります。また毛根が多く出る為にカルシウム、マグネシウムの吸収が多く、植物の生理障害が出なくなり、リンの吸収が良くなる為に光合成が活発になります。その結果、根の張りが良く樹勢が強くなり病気になりにくい健康で日持ちをする作物が出来ます。
原産国 パラグアイ
ご注意:12歳以下の方は飲まないで下さい.血圧を下げてしまう報告が出ており、体ができあがっていないお子様の摂りすぎ(1日1g)に注意があります。ステビアはリコリス同様、ノーカロリー添加物の砂糖代わり食品に利用されておりますから、すでに普段の食事にも含まれていることが多く、ハーブティーとしてさらに摂ることには十分ご注意を。
ステビアは、南米パラグアイに自生する多年草で、高さ1メートルほどに成長し、白い小さな花を咲かせます。
テビアの葉は何世紀もの間、パラグアイやブラジルに住む先住民たちの間で、「一枚の葉がひょうたん一本分の渋みのあるマテ茶を甘くする」という言葉に表される通り、苦味の強いマテ茶に甘味を加える天然の甘味料として利用されてきました。16世紀にスペインの入植者がこの南米先住民の伝統をスペイン本国に報告したことが、ヨーロッパでステビアが知られるきっかけとなりました。現在、ステビアが食品添加物として認められている日本とブラジルでは、ステビアは安全なノンカロリー天然甘味料として、飲料、菓子類などに広く利用されています。
ステビアの主な成分
ステビアの葉はステビオサイドという甘味成分を含んでいて、砂糖の200〜300倍もの強い甘さがあります。最近の研究では、ステビアには緑茶の約7倍の抗酸化作用があります。
また、O-157やサルモネラ菌などの有害細菌を殺菌する作用、アレルギー・アトピーの治療薬であるステロイドホルモン剤の副作用を軽減する作用、エイズウィルスを抑える作用、土中の有機リン系農薬やニコチン・塩素を分解する作用、ダイオキシンを分解する作用などがあることも明らかになってきました。ステビア抽出物質を農作物に与えて農薬を分解し、土壌を改良し、丈夫で日持ちのよい野菜や果物を作る「ステビア農法」の試みが始められています。
驚異のステビア農産物
その梨を口にした人は誰もが「甘い!」と言う。いま市場でもっとも注目されている農産物がある。見た目は従来のものと同じだが、作方がまったく違うという。それが「ステビア農産物」と呼ばれるも。一体従来のものとどこがどう違うのか、その革命的農法とは!?
ステビア果実
● 東京・築地でいま大変盛況な農産物がある。それがステビア農産物と呼ばれるもので、梨、桃、トマト、小松菜など種類は豊富。でも市場の入荷量はごくわずか。例えばトマトの場合、総入荷量が64.1トンだがステビア・トマトは232キロで全体の1%も満たない。そのため、入荷するや否やステビア農産物はあっという間に売り切れてしまう。その人気の秘密とは何だろう・・・
●ステビアとは・・・?ステビア
ステビアとはキク科の多年生植物で、その茎や葉から甘味料を取ることが出きる。原産国は南米・パラグアイで、日本では昭和46年から天然甘味料として輸入が始まった。パラグアイでは一般的にお茶(ハーブティのように)として飲まれている。
●ステビアを使った商品の数々
野菜や果実だけでなく、ステビアを使った商品は実は身近なところにたくさんありました。
醤油、ラーメン、表示の中に見るステビア清涼飲料、ヨーグルト、ふりかけなど様々な商品の中で甘味料として既に使われています。ステビアは、平成8年に食品添加物として正式に認可されていたのです。
●ステビア農法
こうした甘い果実や野菜を作り出す秘密は、ステビア農法と呼ばれる日本独特の技法にあった。ステビア農法誕生のきっかけは、15年前鹿児島のみかん畑にあった。ステビアを栽培していた農家が、甘味料として使うステビアの葉を刈り取った茎を堆肥としてミカン畑にステビア濃縮液として蒔いたところ、その木になったミカンだけ味が変わっていることを発見した。その不思議なパワーが一体何なのか、8年にわたって研究した結果、ついにステビア農法が完成した。それは、ステビア濃縮液を使い作物を育てるというもので、濃縮液を水で薄めて畑に蒔くと、作物はステビア成分をたっぷりと吸い込み、甘味の増した果物や野菜になるというもの。
●ステビア効果
更にステビアには、甘味を増すだけでなく、他にもいろいろな効果が確認されている。
(1)抜群の甘味
その最大の効果は何といっても甘味にある。梨の場合、糖度を測定してみると「普通の梨」が12.9%なのに対して、「ステビア梨」は14.5%の数値を示す。数値からもステビア農法によってできた梨の方が甘いことが分かる。
(2)長持ちする(切った梨の場合色が変わりにくい)
普通の切った梨の場合、空気中の酸素と梨に含まれるポリフェノールという成分が反応して酸化してしまうが、ステビア農法による梨は、ステビア成分がポリフェノールの酸化を防ぎ変色しにくい。
(3)免疫力が増加し、農薬が少なくて済む
ステビアを与えると、土中の微生物が増加。これによって植物の免疫力があがり農薬が少なくて済む。
●ステビア農産物は今のところ生産量が少ないため、都内では一部の食品売り場でしか扱っていない。
●甘味料としてのステビア
日本へは、発癌性が問題となったチクロやズルチンなどの合成甘味料に替わる天然甘味料として、1970年頃農水省が南米パラグアイからステビアを導入、試験栽培が始まりました。
葉にはステビオサイド、レバウディオサイド等の甘味成分が多量に含まれており、これらは砂糖の250倍の甘味があり、それでいてカロリーは90分の1です。現在多種多様な加工食品に利用されています。
●甘味料を越えた多様なパワー
原産国の南米パラグアイでは、古来からインディオの間で深山の妙薬として珍重され、アルゼンチン大学のクルーガー教授の文献に、「ステビアのしぼり汁は、各種病状の緩和、角質化した皮膚の軟化、百日咳を鎮めるなどの効果がある」と記述されており、パラグアイのミケル博士は1970年の国際糖尿病学会で、「ステビアの葉を煎じた液は、糖尿病に対し卓越した薬効がある」と報告し、関係者に大きな驚きを与えました。
●免疫力・抵抗力の向上
体内に増えすぎた悪玉活性酸素は、細胞組織を傷つけるばかりでなく、白血球やリンパ球を攻撃して減少させますが、これに対し抗酸化成分を多く含むステビアは、免疫力・抵抗力を向上させます。
●農作物や家畜に与えると、驚くべき効果があります。
例えばステビアを食べて育つ乳牛は病気が少なく、健康な状態を保つようになります。
さまざまな実験・研究を重ねた結果、ステビアには家畜の発育をそくし例えば、乳牛の乳房炎の防止、卵の品質向上、免疫力の強化による伝染病罹患率の減少など驚くべき効果が報告されています。
●16世紀ごろから南米パラグアイで甘味料として使用されていたステビアが日本に導入されたのは、人工甘味料が発癌性などの安全性の問題で次々と禁止になり、人工甘味料に代わる安全な天然甘味料が求められたことがきっかけとなりました。
ステビアが食品添加物として認可されている日本とブラジルでは、ステビアエッセンスは安全なノンカロリー天然甘味料として20年以上に渡り広く利用されています。現在日本がステビアの葉とエッセンスの世界最大の消費国で、醤油、漬物、菓子類、ソフトドリンクなど多くのアイテムに甘みを加える用途で利用されています。
そのほか、最近では農業分野でステビアが有効利用され「ステビア農法」も行われています。ステビア農法により生産された農作物は食味・日持ち・収穫量がアップし、農薬やダイオキシンなどの解毒作用も確認されています、また、東日本大震災の津波被害農地の塩害除去にステビアを利用するシステムの研究が進んでいます。

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ステビア写真
ステビアの花

TPKステビアリキッド原液の牛への与え方

与える量
一般的に1日1頭に10〜15ccを目安に与えて下さい。
乳房炎やその他の病気に罹っている牛に対しては1日に50〜100ccを与えて下さい(1日500ccでの速攻効果の実績あり)
その他健康な牛に対しての健康維持には1日に10cc前後を与えて下さい(牛の状態によって変えてください。)
与 え 方
経口給餌(与えた量が確実に判る)
水に混ぜる(飲み残しなどある場合もある)
他の飼料に混ぜる(ステビア自体甘みがあり餌の食べ残しが少なくなる)
注   意
添加物を入れていない天然ものですので、沈殿物がありますが、ご使用になる際にはよく振ってお使い下さい。
学術的裏付けは、研究機関等に依頼しておりますのでしばらくお待ち下さい。

畜の飲料水に添加して摂取させる事が出来るステビア葉抽出の高濃縮リキッド原液をご提供しています。一般的には飲料水1リットルに対し0.08% 、飲料水100リットルに対し80cc程度の添加を推奨していますが、継続的に与える事によってこの量は限りなく減らしていく事が可能です。(十分の一程度まで)
飲料水での摂取ではなく、飼料に添加する場合は、1頭当たり1日5cc程度の原液をエサの水分が増えすぎない程度の水で希釈し噴霧する、或いは、ピートモスを戻すときに同様な比率で与える等ご研究下さい。経験により与える量を少なくする事が可能です。(ユーザー様からの用法提供です。)
飼料に混ぜて与えた場合、甘みが増し美味しくなり、食べ残しが減り飼料の節約にもつながります。


高濃縮TPKステビア・リキッド原液

商品名
高濃縮TPKステビアリキッド(ステビア葉抽出原液100%)
番号A
TPK-5  5リットル
¥80,000(税・送料別途)
番号B
TPK-10  10リットル
¥140,000(税・送料別途)
納 期
受注後平日3日
質 問
注 文
長期契約によるご利用をお勧めします。